佐賀県鳥栖市にある渓流(沼川)と自然石を生かしたプール「沼川河川プール」。夏場の避暑地として、家族連れやグループで毎年賑わっています。
福岡県筑後市からみやま市にまたがる筑後広域公園は九州新幹線・筑後船小屋駅のすぐ近くにあり、矢部川に沿って192.8ヘクタールという広大な公園です。
佐賀県神埼郡にある吉野ヶ里歴史公園は「弥生人の声が聞こえる」を基本テーマに、文化的資産である「吉野ヶ里の弥生時代当時を体感できる場」を目的として作られた公園です。
福岡県朝倉郡筑前町にある夜須高原記念の森は大きなのコンビネーション遊具「大恐竜ヤスゴン」や自然あふれる迷路「グリーン迷路」のあるおおきな公園です。
福岡県久留米市にあるコスモスパーク北野。駐車場からはコスモスパーク北野と書かれたゲートと背の高い気球の形をした滑り台が顔をのぞかせます。
高田濃施山公園は近場では佐賀の吉野ヶ里公園と並ぶ、大きなコンビネーション遊具を備えた遊びがいのあるみやま市の公園です。
ここに来れば半日~丸一日子供達ははしゃいでます。ただ、ちょっとした山の上に遊具があり高低差が激しいので、お父さんはそれなりの覚悟が必要です(笑
今回息子2人を連れて遊び倒してきましたので、いつものごとく遊具を中心にご紹介していきます。
熊本県阿蘇郡にある「らくのうマザース 阿蘇ミルク牧場」。動物と触れ合ったり、乳搾り体験をしたりと、様々な経験ができるにも関わらず、入場料は3歳以上一人300円とかなりリーズナブル。若者親に凄く優しい親切な値段設定なので、車で2時間くらいはかかるのですが、ここ最近3回以上は訪れているという地味に出没頻度が高い場所です。
楽しめるスポットは数多くありますが、その中でも今回も子供が楽しめるスポットを中心にご紹介していきます。
久留米市三潴にある「水沼の里2000年記念の森」は、すぐ隣に西鉄が走っているので、電車が間近でみられる公園。電車好きのお子さんはもちろんのこと、しっかり遊具もありますので、楽しめること間違い無し。多い時は駐車場に車をとめられないくらい混みあう地元では人気の公園になってます。
参照:http://tabisuke.arukikata.co.jp/
子供たちの新たな遊び場を検索してヒットした久留米市田主丸町の「トリムパーク」
しっかりと料金のかかるアスレチック広場なので、息子達をしっかりとサポートしながら行けばかなり楽しめるかなぁと思いながら場所を調べておりましたが、、、
7月の下旬から8月の初旬までの短い期間ではありますが、むつごろうランド近くで毎年期間限定のひまわり園が開園します。
一番の見ごろ時期に行くと、辺りは一面黄色いひまわり。それはそれは綺麗なもんです。
今回は久しぶりに家族でひまわり園に行ってきました。
参照:http://www.city.tamana.lg.jp/q/aview/413/2152.html
「そういえば、最近子供たちを海で遊ばせたことないね~」
比較的近場の公園からの帰り道、そんな嫁の一声で玉名市岱明町の松原海岸へ。
まだ海水浴シーズンに入る前だったため海では泳げないものの、波打ち際での子供たちが楽しむ姿を想像しつつ、いざ松原海岸へ…!
大川市のヴィラベルディ内の1Fにある「こどものくに」。隣に「カフェ・ド。ロッソがあり、ママ友で集まってランチができる空間に。
ちょっとした木製のおもちゃがあるので、子供たちもしっかり遊んでくれます。
キッズスペースとして無料で開放してあり、たまたまかもしれませんが、普段はあまり人がいないようなので、雨の日だと公園で遊べないし、5,6歳までの幼稚園児のお子さんがいる家庭にはかなりの穴場スポットだと思います。
浦山公園は子供たちが大きい人がおる!と毎回のように言う成田山の近くにある公園。
久留米市東上津町の「浦山公園」に子供たちと一緒に公園の遊具を遊び倒してきました。
最近遊具が一新されていますので、後日新しい遊具にてレポートし直します。
天気は快晴!お出かけ日和ということで、今回は佐賀市の佐賀県立森林公園に家族で遊びに行ってきました。
玉名の蛇ケ谷公園で花見をする予定だったが、大牟田に用事があったのと、いった事のない無い公園へ行ってみよう!ということになり、午前中に用事を済ませ、大牟田内で花見ができる甘木山公園に行くことに。